私、尼崎市でお弁当屋さん営んでる。
今、コロナ騒動でお弁当、宅配に需要が一気に増えて 本当に忙しい。
苦しん出る方々が多い中、営業できる喜びと感謝の気持ちを忘れずに。
実家が家主をしていて、
借りての方からコロナの影響、
営業自粛で、
家賃下げての連絡が来たようで、実家からどうしたらいいか連絡が来た。
私は即答、下げてやってと。
聞けば8割くらい下げてと言ってきたみたいでした。
借り手さんは周りの家主さんたちが、8割に応じてるので実家の方にも言ってきたみたいでした。
調べると、行政が8割補助をすると発表したみたいでそれが、8割の根拠でした。
なるほどね。家主側に補助するわけだからとても助かるわけですね。
明日すぐに市役所に電話して必要書類を聞いて準備して提出するように言いました。
すぐに市役所に体動かしてしまうと
俗に言うたらい回し
を食らってしまいますから。
私 独立して現在のお店するときに借入に必要な書類を市役所にもらいに行かなくてはならなかったのですが、
その時
たらい回しを経験した。あれ、最悪ですよ。
書類を集めるのに何箇所か窓口に行かなければならなかったのですが、
順番に待って、やっと自分の番が回ってきて、話を聞くと
別で書類がいるとのこと、
で、違う窓口に行ってまた順番、待って自分の番、話聞くとまた別の書類がいると、
でまた別の窓口で待って、順番来て話するとなんと今度は最初の窓口に行けと。
はぁ〜?!
さっき行って来たんやけどぉ〜
そのあとのことは覚えていないが、
どっかの窓口で、さっき〇〇行った!!
一通りの窓口に行ったことを
強く言ってどっかの窓口で、書類の手続きが済んだ記憶がある。
記憶に残ってるのは最初の窓口で合ってたんやと。
最初の窓口の担当の奴がハズレやったんやわ。
あれ以来、書類の必要なところに行く時は
必ず 先に電話で聞いてある程度理解してから、動くようにしている。
のちに、その話を、会計士さんに話したら、
それ
典型的なたらい回しですよって。
あれほんま時間を奪われる。二度と経験したくない。
役所に行く時は事前に調べることが時間短縮につながりますよ。
行ったら何とかなるだろうで行くととんでもなく時間奪われますよ。
ちょっと調べるとこんなサイト発見した。

役所の縦割り組織は変われるのか?
役所を訪れたのはいいけれど、適切な窓口になかなかたどり着けずイライラ……。
そう、妖怪「たらい回し」がわるさをしているのだ。 この妖怪は、「担当部署以外のことには口を出さない」という、役所の縦割り組織文化によって生み出されたと言われている。
「たらい回し」の存在が確認されているのは、窓口カウンターだけとは限らない。多数の部署をまたぐ公民連携事業の現場にも、よく出没しているようだ。
https://project.nikkeibp.co.jp/atclppp/122100007/010900032/
ここです。なるほどね。