いつもは、営業終わってから記事書くけど今日は、営業中に書いてる。
業者さんが厨房の機械の修理に来ている。狭い厨房で分解して、なんかよくわからないけど溶接しているらしい。
直している機械は
ブラストチラー
って言う機械。
作った食べ物を急激に冷やしたり、氷結したりする機械です。
購入価格は確か130万くらいだったと思う。
でも、お金ないからリースで。うちの会計士さんは、リース反対派。
借入できるならリースはやめたほうがいいと。
リースの利子結構高く。借入の金利の方が安いかららしい。
難しいところではあるが。わかるかな?
リースは経費で落とすことが出来るというメリットはある。
借入は、営業利益とは別のところになる。
キャッシュフローに関係するので。
ブラストチラーという高額の機械をどう調達するかで会計処理が変わってくる。
私はお金がオープン当初、予定より借りれなかったのでしょうがなくリースしましたが。
当時はリース?借入?
違いよく分からなかったですが
今は毎月推移表を見ているのでよく分かる。
社員時代も見ていたのですがわかってるつもりだけど、
例えば他人に説明とかはできなかった。
ほとんど見て分かるものではあるのですが、
このリースだけは。よく分からなかった。
https://www.all-senmonka.jp/moneyizm/3237/
ここに載ってた。
なんて言うのかな う〜ん なんか分かりやすい説明できないかな。
今も業者さん、修理頑張ってやってくれてる、
そこそこ大きい機械なので、3人がかりで。
機械の後ろにちょこちょこ物が落ちてるので機械動かすみたいなので
動かした際に落ちてる物を何とか拾い上げたい。
で、準備できたみたいなので行ってみたらやっぱり結構物が落ちてた
今後、落ちないように対策をしないと。
今までは諦めていたのでこれを機に、維持していこう。
業者さん、お疲れ様です。
ちなみに今回の修理費
無料です。保守に入っているので。